神社仏閣と人を、ステッカーでつなぐ。
貼る守りは、神社仏閣や日本各地に受け継がれる文化を、小さな一枚にするステッカーブランドです。
お寺や神社、仏像、御朱印、祭り、神輿、だんじり、法具。
その場所にあるもの、その土地で大切にされてきたものを、ステッカーという身近な形で届けます。
一枚のステッカーから、知るきっかけを。
「この大仏さま、どこにいるんだろう?」
「この不思議な形の道具は、なんだろう?」
「こんなお祭りがあるんだ。」
ステッカーを見たことをきっかけに、知らなかった場所や文化に興味を持つ。
そして、いつかその場所を訪れてみる。
貼る守りは、そんな小さな出会いをつくりたいと考えています。
難しいことを知らなくても大丈夫。
まずは「かわいい」「面白い」「なんだろう?」から。
一枚のステッカーが、新しい場所や文化と出会う入口になれば嬉しいです。
ステッカーは、とても小さくて身近なものです。
手帳に貼ったり、ノートに貼ったり、集めて眺めたり。
好きなものを、自分のそばに置いておくことができます。
だからこそ、神社仏閣や日本の文化を知る入口として、ステッカーはとても面白いものだと考えました。
大きな仏像さまも。
美しい御朱印も。
町を進む神輿やだんじりも。
仏さまが手にする法具も。
小さな一枚になれば、もっと身近に感じられるかもしれません。
「好き」から始まり、「知る」につながる。
はるまもりは、ステッカーだからできる文化との出会いをつくっていきます。
※はるまもりは株式会社丸紀印刷の商標登録です。